Floral_Floral_2020-2021
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申込番号2F-488 本体 ¥5,000 +消費税萩焼 翔珈琲ペア白釉 ●カップφ8.5×H6.5㎝ 210㎖ 皿φ15.5×H2.5㎝●箱寸法:34.3×18.3×9.8㎝ 15入 (化粧箱) A-A4 w 申込番号2F-486 本体 ¥3,500 +消費税萩焼 しずく・そら丸中鉢ペア ●φ16.5×H5㎝●箱寸法:21.3×21.3×10.3㎝ 16入 (化粧箱) A-A4 w 申込番号2F-487 本体 ¥4,000 +消費税萩焼 姫土茶の間セット(茶こし付) ●ポットφ10.5×H10㎝ 400㎖ 湯呑φ8×H7㎝ 200㎖●箱寸法:21×21×10㎝ 16入 (化粧箱) A-A4 w 変化してゆく貫入の繊細で微妙な色彩に魅せられて山口県萩市一帯で焼かれる陶器で、古くから「一楽二萩三唐津」と謳われるほど、茶人好みの器を焼いてきた萩焼。器の表面の釉薬がひび割れたような状態になる「貫入」と、それが原因で長年使い込むことでお茶やお酒が浸透し、枯れた味わいを魅せる「七化け」が特徴。素地の色を生かすため模様は地味ですが、変化していく様に魅了され、全国に根強いファンが多くいます。萩焼JAPANESETablewareHagiF76このページの商品は在庫を必ずお問い合わせ下さい。

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